二者面談
・・・が塾であった。
「M高行きたいんです!!!」
との情報は塾長にすでに漏れてるらしく、なんか、既にM高めざせーーー!モード。
「『M高』と『ちく高』(←第二希望)両方すべることないっしょー。」
と・・・軽く流している塾長ですが、
先日の模試の結果・・・
M高→C判定(合格確率50%以下)
ちく高→B判定(合格確率50%ぐらい。)
なんですが。。。。
大丈夫なの!?
・・・という話を塾長にしたら
「肝心は本番だから。」
ごもっとも・・・ってえぇ!??そんなんでいいんですか??
「M高狙うんだったらねぇ、これからある3回の大きなテスト(中間、期末、学年末)で、
どれか一回は学年順位一ケタに入りなさい」
まぁ・・・そりゃそうだ。
「あと、本番とか、模試とかで難しい問題は飛ばしていいから、簡単な問題は落とさないように。
ミスはだめだよ!ミスは!!」
はい。。。(←ケアレスミスしまくった。)
「ココ最近は、理科と数学が難しくなっているから、そういう感じで。
逆に国語と社会は簡単だから絶対に落としちゃダメだよ!」
・・・社会・・・苦手教科です・・・うへぇ。がんばります・・・。
「英語もね、得意だからって気を抜いちゃダメだよ。」
はい。(←痛感)
「あとは時間を決めて問題に取り組んで、どんどん時間と競争しなさい。
速く、正確に解けるように。」
了解しました!(`Д´)ゞ
なんかまじめにM高への道が見えてきた!!
うっしゃ!
まずは問題量をこなすことからはじめよう!
うん!
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